ケダモノのいいなりの第1話 放課後のお仕事…

第1話 放課後のお仕事…

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

訓練でクラスメイトと会話するブロンドの派手めな母親澤北、通称「ビチ子」は今日もテレホンを片時も離さない。
メールアドレスがたどり着くとすぐに構造を確認し、レクチャーを後にした。
その格好を見て逸話相談が好きな方たちが相談をし始める。

 

女性「あのコ…放課後に売春やってるらしーよ」

 

それはうわさ外面ない実相。
先ほどのメイルで旦那便所へと向かったビチ子は信者のような容姿をした小太りなメガネ旦那からの注文を読み上げる。

 

ビチ子「フェラとパイズリ…後表情射と…本番な。30当たり1万4千円。イケなくても財貨は味わうからな」

 

マニア「フヒヒ…あんなチャーミング人で完了望めるお」

 

ハァハァと興奮するダディ生徒を目の前にして違和感でいっぱいに至るビチ子。

 

ビチ子『クソーなんだよ。今日の場内理不尽キモいぞ』

 

精神でそう思いながら、シャツのボタンを外し胸をあらわに講じる。
どんなに嫌でも動き出しなきゃ終わらない。

 

マニア「恐ろしい…本当にでっかいお」

 

ビチ子「ちょ…ちょっとだけなら触って嬉しいぞ」

 

初めての生乳に気合からか、方策の震えが止まらない外観の旦那大学生。
ブルブルと震える手で胸を鷲掴みにし激しく揉みしだく。

 

ニート「やわらかいお…」

 

ビチ子はしゃがみ、チュパチュパと声を立てながらガクガクに勃起したちんぽにしゃぶりついた。

 

ビチ子『うう…馬鹿固いし…本当にこんなのハメられるのかよ…』

 

ファン「こんな眩しいコが自身のちんぽを…」

 

ビチ子『クサいちんぽしゃぶらせながらチャーミングとか言ってんじゃねーよキモオタが…』

 

心の中ではそうおもうものの、こういうニーズを果たすことによって1万4千円が手に入る。
高校にとっての1万4千円は大枚です。
それを支払うパパ生徒が憐れだから適当は取り止める。

 

しゃぶった後はパイズリを始める。
ダディ大学生は、はじめてのフェラに引き続きはじめてのパイズリにたまらない印象です。

 

ビチ子「あッテメーせっかくパイズリしてやってんのになに目線つぶってんだよ!!」

 

ファン「で…でも照れくさいお」

 

ビチ子「ふざけんな!ここだって後ろめたいんだぞ」

 

悪態をつきながら、精一杯奉仕する。
頭で挟みながら先っぽにこびり付くと、ダディ大学生は限界に達したようだ。

 

気違い「おや…もうダメだお!」

 

ビチ子「んぶッ…ちょッ…ま、待って!」

 

静止の見解も間に合わずそのまま面持にぶっかけられてしまった。
大量の精子は顔付きだけじゃなくヘアーや制服にまで罹り、後処理のことを考えるとうんざり始める。

 

ビチ子「クソッ取り出しすぎなんだよ!制服かかっちゃっただろ」

 

気違い「はひ…すごいお…澤北様の面構えが私のザーメンまみれ…」

 

ビチ子「やかましい!勝手に呼称叫ぶな!!」

 

顔付き射のあとは本番です。
一括イッたにも関わらずガビガビのままのちんぽをおまんこへ挿入し、背後の姿勢で腰を打ち付けられる度におっぱいがふらつく。
悪態をついていてもやっぱり清々しいものはすがすがしい。

 

ビチ子「ううッ?あッ?ひッ?」

 

小さく喘ぎながら分厚いちんぽをおまんこでうのみした。

 

ケダモノのいいなり失われた放課後