ケダモノのいいなりの第2話 同級生に輪姦されて

第2話 同級生に輪姦されて

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

激しく腰を打ち付け、ちんぽを出し入れする調が鳴り響くダディー便所。
今日もビチ子は男児学徒にカラダを売っていた。

 

ビチ子「ちょッ…もっとゆっくり!」

 

マニア「うう…も、もうイクお!!」

 

あまりの激しさに動きを弱めるみたいお願いするものの、興奮しきった男児大学生は止められない。
ビチ子の会話は旦那塾生の耳には届かず、そのまま中で出されてしまった。

 

マニア「澤北くんに童貞奪ってもらって本当に良かっ…」

 

ビチ子「わかったわかった。さっさと消えろよ」

 

給料を受け取ったアプローチが震え、それと同時に同級生たちの諺が頭の中でこだま講じる。

 

「誰でもヤ場合せていただける場合そーぜ」
「自分もヌいてもらおうかな」
「えーほんとのビッチじゃん」
「だからビチ子とか呼ばれてんだ」
「キモオタ先方でも平気で体内並べるんだって」
「そんなにコスト欲しーのかな」
「近づいたら妊娠しそー」

 

切ない、もどかしい…
もはやどういう心構えかすらわからない。
後処理をしながらテレフォンを確認すると、今度は体育館倉庫への呼びだしがかかった。
行きたくないけど行かなきゃ。

 

ビチ子を呼び出したのは、とある不完全群衆。
受け取った稼ぎを数えながら悪気無く楽しそうに喋っている。

 

男児教え子「ビチ子おつかれー今日もノルマ達成してるじゃん」

 

そう言われた本人はその欠損男の子にパイズリしながらフェラチオをやる。

 

欠落男の子「じゃ…ビチ子輪姦すか」

 

ビチ子「ご…ゴムは…?」

 

不良男児「うるせーな。いつも外側に出してやってるだろ」

 

心配するビチ子に雑に返答し雑に挿入する。

 

欠損パパ「はははカネ稼いでくれるしザーメン処理してくれるし特別わこういう女性」

 

先程ファンとセックスしたばかりだが、そんなのお構いなしに腰を打ち付けられ喉元にちんぽを突っ込まれてもても大人しく従うビチ子。

 

ビチ子『こんな事さえなければ…』

 

その心の中では1世代前のある出来事を思い出していた。

 

年間前のビチ子は黒髪を下の方で2つ結論にした大人しそうな夫人だった。
「放課後、医師から体育館倉庫に呼出があった」とラインが来たので伺うもガラガラことに問いを保ち、再度ラインを確認していた事例。
背後から数人の男子生徒がビチ子を羽交い締めにした。
制服のシャツのハイパーリンクは引きちぎられインナーがあらわになる。

 

ビチ子「いやっなにするのッ!!」

 

不十分パパ「レイプですよー」

 

不備男の子2「やっぱオッパイでけーぞこれ」

 

不備ダディ3「ブリーフ脱がせブリーフ」

 

あの状態、体育館倉庫に呼び出されたビチ子は同級生の欠如グループに輪姦され処女を失った。
泣き叫び哀願しても奴らは何度も膣心的射精を増やす。

 

不完全父親「今日の物覚え満載画像撮ったから面白部分位置付けるなよ」

 

ビチ子のあられも弱い組み合わせは映像やVに収められ、このことを誰かに言えばこれをばらまくと脅された。
さらにその日から連中の輪姦だけではなく売春もさせられていらっしゃる。
輪姦も売春もしたくてしてるわけじゃない。
でも誰にも言えないのだ。
こういうジレンマを理解してもらおうなんて思ってない。

 

ビチ子はひとりぼっちです。

 

ケダモノのいいなり失われた放課後