ケダモノのいいなりの第3話 放課後の教室で、トイレで、体育倉庫で性欲をみたすためだけに射精し続けられて…

第3話 放課後の教室で、トイレで、体育倉庫で性欲をみたすためだけに射精し続けられて…

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

不備ダディー「黒い素肌に白いザーメンが映えるぜ」

 

ビチ子の焼けたスキンに興奮した男子たちはいつもより大きく何度も何度もビチ子を犯した。

 

夏休み。
同級生は部活に試合に慌しい当事者ビチ子は、隣席町の旅館で援交オジン相手に体を売っていた。

 

親父「うちの幼児はクソナマイキでねーアヤさんみたいに実直ならいいのに」

 

制服ルックスでオッサンに犯され喘ぐ。
もちろんそれはビチ子の考えなどではなく、夏休みで学業の面白みができない穴埋めをダディーたちの指摘でさせられて掛かるだけだった。
パパたちがネットで探してきた父親ほどの夫に股を変わり、その販売マネーをもってパパたちに犯されに出向く。
そんな凄い毎日が夏休みに入ってずっと続いていた。

 

夏休みも後半…。

 

ビチ子「え…ナニこういうおなか…」

 

それはビチ子が見ないようにしていた真実だった。

 

ビチ子「そういえば前に月経来たのいつ…ですっけ?」

 

思い出せないくらい生理がきてない。
吐き気もあったし、胴も膨らんできてきている。
妊娠していると言うには十分すぎる確証だが、それでもビチ子は怖くてその実態を受け止めきれてなかった。

 

あしたも援交で稼いだ富を夫に譲り渡しにいく。
それは輪姦されに行くと行っても過言ではないのだ。

 

ダディ「じゃービチ子輪姦時刻するかー」

 

その時、夫のセルフがビチ子の鞄につまずきコケて仕舞う。
荷物の中からは妊娠検査薬が出てきた。

 

夫「妊…しん…検査…薬?」

 

ビチ子「そ…それは!!か、返して!」

 

夫「へー面白そうじゃん」

 

その診療薬はビチ子が問題の余分ドラッグストアから買ってきたものの実相を知るのが怖くてどうしても使えずにいた手法だった。
面白がった男の子たちはビチ子に大量のお茶を飲ませて医療薬を試そうと試みる。

 

父親「ギャハハ!奥さんがションベンやるとこ初めて見たわ」

 

医療結果は…陽性。
つまり妊娠やるということだ。

 

ビチ子「虚偽……そういう…」

 

OKわかっていたはずだった。しかしそんな筈はないと取り繕い続けてここまできたのだ。
苦悩から震えがとまらない。

 

男子「すげーまじで妊娠してるぞこれ」

 

ダディ2「そういや自分間違ってチョット中に差し出しちゃった仕方あるかも」

 

夫3「ギャハハ私も!ごめんなービチ子」

 

妊娠してるとわかっても尚楽しそうに笑う夫たち。
これだけたくさんの奴とセックスをしていては実際誰が旦那なのかも、誰の使命なのかもわからない。
ビチ子の身体を気遣う産物など一人もいない。こういう最悪は貫くのだ。

 

ケダモノのいいなり失われた放課後