ケダモノのいいなりの第4話 隣町のホテルでオヤジを相手にセックスさせられて…

第4話 隣町のホテルでオヤジを相手にセックスさせられて…

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

妻「あやのー!お銭湯まだなの?ディナーさめちゃうじゃない!」

 

ビチ子「もう現れるからマミー!」

 

精液だらけの車体をお風呂で綺麗にしている時、なにもしらない母から急かされる。
精子が残らないようシャワーでおまんこを丁寧に洗うが、何たびしてもむなしくなるだけです。
涙が出て人体が揺れる。

 

ビチ子『いつまで…いつまでこんなことを…』

 

翌日の放課後、ビチ子はまた体育館倉庫にいた。

 

不良教え子「勘定払ったヒトはゴムもらってー 」

 

「ゴム付属4000円」とけつに書かれたビチ子はダディー学徒にまたがり何人もの客をさせられていらっしゃる。

 

片手落ち学生「ビチ子もっと尻ふってがんばらねーと。体育倉庫の前に行列できてるぞ」

 

欠如学徒2「ギャハハ本当に終わんのかよコレ」

 

心底楽しそうな旦那大学生たちとは対決にビチ子は必死に腰を振る。
しかし1時間たっても終わらず体力的にも精神的にもビチ子は疲れ果てていた。

 

ビチ子「お…エントリー少し休ませて…も、もう腰が…」

 

欠陥生徒「なに言ってんだまだなかばも終わってねーぞ!取り止めるまでわが家帰れねーからな」

 

すでに10ヤツ以上抜いているのにまだ終わらない。
涙を流しながら必死にがんばるビチ子を見てパパ陣はユーモアした。
そんな毎日がもう何ヶ月も見える。

 

さらにひと月引き返し…。
ビチ子は体調不良に見舞われていた。
吐き気がとまらない…。

 

ビチ子『まさか…ツワリ…』

 

あれだけ中取り出しをされているのだから妊娠やる懸念のほうが厳しい。
しかし、ビチ子は「これまで何ヶ月もなんともなかったから安全」と、自分に言い聞かせ不安な本心をくつがえす。
そんな日光も放課後の人気の無い講義で、便所で、体育倉庫でカラダを売っていた。
ビチ子が冷静に自分の体の事を位置付ける余白は白紙だった。

 

シーズンは夏になり、泳ぎのプランで日焼けしたビチ子の人肌に興奮したダディたちは、自分たちの色欲を満たす結果だけにビチ子の人肌をさらに黒く焼かせた。

 

不足ダディー「やべーボッキがおさまんねーわ」

 

片手落ち男児2「おーしガバッとまんこ開いとけよビチ子」

 

大きく歩きを開かされハダカになったおまんこにちんぽを突っ込まれる。
「妊娠やるかも…」そんなこと練り上げる余裕のないほどデイリーボディーを弄ばれていた。

 

ケダモノのいいなり失われた放課後