ケダモノのいいなりの第7話 背徳感と快楽と現実逃避…

第7話 背徳感と快楽と現実逃避…

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

旦那「私陣のタマの精子オール投入始めるまで思い失うなよビチ子」

 

もはやビチ子はおかあさんどころか人間としてさえ扱われない。
夏休みから拡がる援交おやじユーザーの売春もボテ腹部で中取り出し輪姦なんでも良好のハードプレイでゲストはかかる先方だった。

 

おじさん「ヒヒヒ。アヤちゃーんおじさんたちのチンポ今日はたくさんあるからがんばってね」

 

中年2「凄まじいなこういう幼児元気JKの妊婦でなんでもさせてくれるのか」

 

オヤジ3「アナルも中出しもごっさんもいただけるもんね、アヤさんは。」

 

オヤジ4「ほらアヤちゃんザーメンのおねだりは?」

 

ビチ子「ざ…ザーメン満杯ぶ…ぶっかけて下さい」

 

そのままおまんこや風貌、全身に精子をぶっかけられ意見をあげて喜ぶビチ子。

 

ビチ子「あんッ?ひっ?」

 

おじさん「ヒヒヒ言われなくてもドロドロになるまでかけて贈るよー」

 

親仁2「セルフ5万も払ったんだ。キッチリ元取らせて味わうからねー」

 

オヤジ3「あーJKまんこ一番」

 

オジサン4「ほら収支飲んで 」

 

ビチ子「はあッ?はぁッ?あッ…?」

 

精液をかけられお札を投げつけ達る…。
こんな大枚をかせげる女子高ライフなんてどこにもいないだろう。
ビチ子にも何が間違っていて何が正しいのか判別がつかなくなってきた。

 

しかし、大きくなりすぎたオナカは隠しみたいも無く両親は育児をめぐってもめごとになり離婚してしまった。
まもなくビチ子は分娩…。
勉強をやめたビチ子は夫人とのもめごとも絶えず、あの片手落ち旦那たちとの係わり合いも断つ結果洗い浚いを捨ててわが家を出た。
そして、家にちびっこと二人で生活をして掛かる。
今ビチ子はどのように暮らしているかというと…。

 

ビチ子「ごきげんようーアヤだ」

 

ビチ子に出迎えられた男性はそのまま二人の住居へ加わる。
そして衣装を脱ぎながらこう積み重ねるビチ子。

 

ビチ子「ごめんね…狭いし乳児寝てるとなりなんだけど、ホテル代惜しいからさー」

 

そのままちんぽをおっぱいで挟み、さきっぽにしゃぶりつく。

 

夫「すっげ…なんでそんなに賢いの?」

 

ビチ子『そりゃたくさんくわえたか思い付か品…』

 

旦那「すっげー牛乳掛かるんだ」

 

ビチ子「もう…赤ちゃんに記しといてよ」

 

ミルクにむしゃぶりつくダディーをたしなめるビチ子。
そして、乗り物を広げながらこう言った。

 

ビチ子「ね?後はじめ万で中出ししていいよ?どう講じる??」

 

メンズ「え………?」

 

紳士のソリューションはもちろん「YES」です。
小さいわが人から目を離さなくて済むようにと始めた自宅での売春だったが…
ビチ子は次第にその負い目と娯楽に私を委ね状況逃避をするようになっていた。
導因のわかっていないちびっこにあられも無いスタイルを見られ、ビチ子みなさんも楽しく至る。

 

男子「高3万。でもよかったの?あんなに出して…」

 

ビチ子「あッ…?う、ええ…今日は最適日光です。」

 

ダディーを返したあと幼子に授乳しながらケータイをチェックし、次の売春に取り付ける。

 

ビチ子「乳飲んだらまた素晴らしい子供にしててね?」

 

そして自分の健康を見ながらこう続けた。

 

ビチ子「ちょっとオナカ出てきちゃったかな…今のうちに稼がないとね」

 

少しでも生活費を稼ごうとナマミドル吐出しセックスを繰り返し、すでに誰かの子どもを孕んでしまっていた…。
それでも何も気にしていない様態のビチ子。
今日も、これからも誰かとセックスをし、生きていくために誰かのお子さんを生み積み重ねるのだろう。
もう狂った歯車は誰にも止められないのだーーー。

 

ケダモノのいいなり失われた放課後